2016年8月22日月曜日

ニュース)パート2:コアラの活動が高く評価されました。(Part 2)

国際交流センター主催の「生活にほんごサロンサポーター」は日本語を教えたい人と習いたい人が一対一で学習します。 私は日本語を教えたい人達の研修の講師として招かれました。
私は日本語ボランティアとコアラがリンクしているので両方の経験などを話してほしいとの依頼でした。
     【参加者からの感想が送られてきました】

@ ただでさえ外国で生活すると孤立する人が多いのに小さい子供がいるとより家にこもりがちになり情報も入りずらくなると思うのでコアラの活動は素晴らしいな~と思った。 この活動がもっと
知れ渡ると良いな~と思う。 子育て支援センター等にチラシを置くとかどうでしょうか。
@ 現場で長年のご経験に基づくお話がとても心に響いた。 コアラの様な場が続き、増えると良いなと思う。
@ 先日、日本語が不得意な外国の子供に関する相談を受けた。 川崎市の教育委員会に電話をしたが、なかなか納得のいく回答が得られなかった。 民間レベルでの活動がもっと必要だと感じ、もし自分が活動するなら「コアラ」を頼らせて頂きたいと思う。
@ コアラの活動を具体的に紹介して貰えてもても参考になった。
@ 実際に外国人に日本語を教えたり、生活をサポートした事のある方のお話を聞く事が出来て良かった。
@ コアラの心温まる素晴らしい活動に興味を持ち感動した。 外国人の悩みや活動上のトラブルの事例がとても現実的で具体的で良く分かった。
@ コアラの活動は素晴らしいと思った。 多くの他の地域でも同様の場があったらよいと思う。
米澤先生のバイタリティあふれるお話を聞く事が出来、本当に感謝している。
@ ボランティアをするにあたっての心の持ち方・態度等大いに勉強になった。
@ 「コアラ」の事を初めて知った。 外国人のお母さんたちの安心できる居場所になっている事、嬉しく思った。 先生の熱意がしっかり伝わって来て共感できた。
@ 子育てひろばでの保育の内容で、保育の勉強に役だつと思って参加したが、外国人お母さんの支援をされている方のお話で役に立った。
@ 現場での話が聞けたので大変ためになった。
@ 具体的な支援を教えて頂き大変感激した。 何かの機会でボランティアに参加出来ればと思った。
@ 保育園勤務しているが、国の違いから起こるトラブルの解決ヒントを頂いた。
@ コアラの会が一人でも多くの外国人に知って活用して頂けるようにと思った。 刺激を受けた2時間だった。
@ 国際交流センターで保育ボランティアをしているが、小さな子供でも私達の話す日本語をお家で話すと聞くことがあり、子供にもちゃんと日本語を教えてあげたいと思っている。 コアラの事を初めて知ったが、とても素敵な活動だと思った。
@ 今後、実際に活動する為の問題点が見えてきたように思う。 より良い組織になるよう、これからの活動に期待する。
@ 「コアラ」を継続して活動されてきたこと・・・本当に素晴らしい事だと思った。
@ 今日は、初めて「コアラ」の事を知った。 米澤悦子先生は20年以上ボランティア活動をつづけてきたことはすごく偉いと思う。
@ 日本語を教えると言う事だけではなく、日本で生活する外国の方々の悩みに耳を傾ける事の大切さを学ぶことが出来た。 今後、ボランティアをさせていただくのに、とても参考になった。
@ 米澤さんの具体的な飾らないお話に感銘を受けた。 先生の笑顔を心に留め、私なりの第一歩を歩めたら・・・と思った。
@ 今日は実体験に基づいたお話でとても興味深く楽しい研修だった。 また参加者お一人お一人の体験はとても素晴らしいお話だった。
@ 最初コアラの年間行事の写真を拝見しとても素敵な活動だと思った。 もっと市や保育園と連携し認知度が高まると良いと思った。 生活サロン全体として日本語を学びたい方、向けと言うより、ママの子育ての悩みにフォーカスする事が多く、未婚の私がどこまでサポートできるか不安だが、やりながら学んでいこうと思った。

2016年8月21日日曜日

ニュース)コアラの活動が高く評価されました。(Koala was hightly appreciated

”Japanese Salon Supporter project”
by International Association.

Talk over the Foreigner's Worries
1990s
1,Want to have a baby.  Why could I pregnant?
2, Foreinger discrimination problem at the school.
2000s
1,Japanese Food culture and anxiety to child raising.
2,Depression and want to die.
3,Anxiety to my child's future.

2010s
1,Children's education and thier future.
2,Anxiety for the first child raising.

1990s
Foreigners who came to Japan to work as a dancer or hostess wanted to have a baby by her Japanese husband because of her visa.

2000s
Before coming to Japan, they thought "Japan is dream country and longing country".  Realities were not like this.  They were suffering from mental disease.

2010s
Foreign women who live in Japan have high educated, stand on their own legs and respect each other.  Their anxieties are children's future.
I first interpreted to foreign mothers even a small question what a specialist was saying.  Soon, they talked to me their problems.
                                                  The purpose of the establishment?
                      * Koala is the place for foreign mother and kids.
                      * If Mother is not happy, child can't be happy too.
                      * Want you to learn Japanese society by interact with Japanese mother.                       
                      * Never isolate from the society.
                      * Don't worry alone and ask me.
                      * Want you to be happy in Japan.
 
In order to solve their problems, I talked with their Japanese husbands, I am not an officer so that I don't have to report about your case.
He understood my volunteer situation and he talked to me franky and led to solve.
There are slightly differences between "Support" and "Meddlesome".  For the settlement, I steped in their problems.
After it was resolve, I stood apart.

Don't involve the money problem.
      ex.1, She couldn't pay the charges for gas so I paid those instead of her.  Such my conduct became quite usual with er after a year.
I lost my motivation to support and broke with her.
ex.2, A woman who was suffered from domestic violence by her husband and stayed overnight at her several friends's house.
I donated to woman for 3 nights hotel fee and sent to the shelter.

Some foreigners who speak Japanese but not read and write, tend to increase these days.  I use Koala materials at the class,
like a picture book and Origami.

Remarks
Japanese support volunteers don't know how to solve foreigner's problems since they don't have experiences.  We have learned a lot theory but It is
different from practice.  Today, your lecture was helpful.
Yonezawa san had been attending the World Women's Conference (N.Y. China, Spain, Canada, India) and remarked Japanese women looked
down from the world's women because Japanese never give their views.  Malaysian women lead among the Asia.
1, Take it easy  2, Don't wast   3, Don't flock.
Yonezawa san has a plan to attend 2017 The World Women's Congress in Brazil.

 

2016年7月16日土曜日

7月14日世界の歌とお誕生会(World's songs and Birthday Party.)

先週の七夕祭りで大変お世話になりました。 有難うございました。 宜蘭青少年國楽団から頂いた感謝状、団のエンブレム、台湾パイナップルのお菓子を持ってきました。 プロミスリングは料理を作った方が貰って下さい。 ブルーのゴム製、I-LanCYOのブレスレットは全員が貰えます。



世界の歌は「ハッピーバースデー」の英語、タガログ語、中国語、ベトナム語で歌ってもらいました。


6月、7月、8月の誕生会;
Anh さくらちゃん 1歳、あき君 1歳、 ゆうた君 2歳、 みのる君 3歳、 まさと君 3歳
お誕生日おめでとうございます。 コアラのお誕生日カードとコアラメダルを差し上げます。
今日は一人づつ「ハッピーバースデー」の歌を歌ってお祝いしましょう。

9月にベトナムに帰国するワインさんが「コアラで沢山の人にお世話になったので恩返しがしたい!」と相談がありました。 「Che」と言う名前で、ベトナムでは夏に人気のスイーツを感謝を込めて作ってきます。
トウモロコシを料理した物にココナツミルクを入れ、氷で冷やして食べました。  さっぱりして美味しかったです。 みんな初めて食べた様ですよ。 ごちそうさまでした。
ビジター3名を含む18組の親子で頂きました。

今日は前半最後のコアラの日なので全員で昼食をしました。 持ち寄りではありませんが多めに作って皆に分けていました。

フリーマーケットで子供服を売らずにコアラの子供達におすそ分けしようと持ってきました。
好きなだけ貰って行って下さい。 あまりはベレンさんが教会に寄付します。
冬服は9月に持ってきますね。 お楽しみに!!

Thank you very much for your cooporation last week, Tanabata Festival.  I received a testimonial, I-Lan Chinese Youth Orchestra emblem and Taiwan pineapple cakes from a leader of Taiwanese group.  Their promise ring should be get a person who cooked for them.  All of Koala members get blue rubber goods I-Lan YCO bracelet.

World' songs were "Happy Birthday to you" in English, Tagalog, Chinese and Vietnamese.

Birthday for June, July and August;
Anh Sakura 1 year old girl,  Aki 1 year old boy, Yuta 2 years old boy, Minoru 3 years old boy and Masato 3 years old boy.
Happy Birthday to all of you.  I give you Koala Birthday card and Koala Medal.  Let's sing "Happy Birthday song" for one by one.

Mrs. Oanh and her family will return to Vietman in September.  She said to me, "I want to return a favor that many Koala members have been helped me and I will cook in gratitude the name of CHE that Vietnamese popular sweet in summer."  She brought cooked corn with coconut milk putting block of ice.  It was delicious and refreshing soup.  It seemed that everybody had them for the first time.  Thank you so much, Oanh san.  Koala members of 18 couples of mom and child including 3 couples of visitors enjoyed vietnamese CHE.

As today is a last day of a half schedule, we had lunch together.  It was not a potluck party but some of them brought extra meals and shared to all.

I didn't sell the used children's clothes because of sharing among Koala children.  Take out clothes as you need.  Beren san will donate leftovers to her church.  I will bring Winter clothes in September.

2016年7月12日火曜日

7月7日コアラ・台湾学生音楽隊コラボ七夕祭りの報告(The Star Festival with Taiwanese Students orchestra.)

2か月かけて準備してきたコアラの七夕祭りは国際交流センターの談話ロビー、プロムナード、料理室をお借りして行いました。 コアラの会員は台湾の学生音楽隊をおもてなしする為に七夕飾りを作り、浴衣を揃え、料理の係を決めました。 皆様のご協力がなければ成し遂げられませんでした。 本当にお疲れ様でした。 有難うございました。




国際交流センターの職員の方には台湾の宜蘭青少年国楽団の皆様の演奏、来客の椅子など事前に準備して頂きました。 朝、伊藤さんが運んで下さった特大の笹竹もプロムナードに設置して頂きました。 色々とお世話になりました。 有難うございました。 国際交流センターは「多文化ショーステージ」として宣伝して下さった様でした。

9時過ぎには音楽隊一団は到着して、音合わせをしていました。 9:30からの冷茶サービスは間に合わず、お客さんが飲んでいました。

宜蘭青少年國楽団・浅谷糸糸竹(しちく・琴や琵琶の弦楽器)楽団に所属している若者は中学、高校、大学生で選ばれた人達。 「2016蘭胡琴風・日本公演」で1週間滞在して各会場を回って演奏する。

10:00~10:40
司会は日本語と中国語が話せる、在日中国人でしたのでコアラの橘さん、グレースさんの出番はありませんでした。 ごめんなさい。 コアラの代表を紹介された。 「コアラは20周年を迎え、40か国の親子が参加しました。 今日、甚平を着ている子供達はコアラの子供達です。」

1、台湾民族民謡
2、さくら
3、Its a small world. 小さな世界
  (ハップニングがりました。もあなちゃんが指揮者の前に出て、彼はもあなちゃんを抱きあげて指揮を取りました。 最年少2歳の指揮者でした)
4、Let it go. 雪の女王
  (楽器の音色が心地よく、眠ってしまった子供もいましたね。)
**一曲の演奏が終わると楽器の説明(中国笛、二胡、チャルメラ、笙)単独で演奏して聞かせる。
さすが!!選ばれた人達だけあって演奏が素晴らしい。 ブラボー。
「七夕の歌」の合唱はありませんでした。

参加者はコアラ、台湾の関係者、一般人、国際交流センターの職員を含めて98名でした。
演奏が終わり、アナウンス「浴衣係は2階の団体ルームへ、七夕係は飾りつけを台湾の人、コアラ、一般人と一緒に笹竹に飾る。」

10:40~11:45
料理係は2階の料理室へ行って下さい。 ご飯のスイッチが入っていない~! 大慌て?? 
皆さんの持ち寄り料理を皿に並べました。 和食中心でしたが種類は豊富でした。

炊き込みご飯、お赤飯、肉じゃが、牛丼、大根の酢漬け、切り干し大根の煮つけ、サラダ、おにぎり、スパゲティ、ヒジキの煮物、キムチ、ウィンナーのスパゲッティサラダ、鳥の蒸し煮、卵とトマト、
お稲荷さん、酢だこ、刺身こんにゃく甘酢かけ、塩昆布おにぎり、らっきょ、中華スープ、混ぜ寿司、白いご飯と刺身。 おかずが22種類。 
急いで熱熱のご飯をお稲荷さんに詰めましたね。 お疲れ様でした。
デザートは焼き菓子、リンゴの蒸しパン、アーモンド入り中華揚げと各種お菓子やチョコレートなど、お茶や水のペットボトルは8本でした。

浴衣着付けはコアラ会員以外の私の友達3人にお願いしました。 14枚の浴衣を用意しましたが、着用したのは11名の女学生でした。 プロが着せる浴衣は綺麗です。 皆喜んで写真を取り合っていました。 多分、初めての経験だと思います。

七夕飾りは3袋も沢山作ったのにあまり飾っていなかったね。 残念です。 笹竹は持ち帰ってもOKと言ったけど交流センターの人にそのままにして置いて欲しいと言われて持って帰れなかった人もいたそうです。 残念。 男子学生は暇を持て余し、食事の時間を待っていた。 予定より早いけど・・・

11:40~1:00
2階の料理室で食事をして下さい。 35名の台湾の人達とボランティアで手伝った人達12名で部屋は一杯になった。 コアラの子供達も部屋に来たけど入れず、1階で食事をしていたね。 ごめんなさいね。 美味しかったのか、珍しかったのか、台湾一行の皆様は短時間で22種類の和食をほぼ完食。 慌てて12時に注文していたお刺身を引き取りに行く。 みんなお腹いっぱいで白米を食べられない。 5,000円の豪華お刺身は白米のご飯無しで食べ終わった。 コシヒカリ米5kgは必要なかった。 2㎏分の炊き立てのご飯が余った・・・・どうしようか??

女子学生だけに手作りポーチ&しおり人形、そして全員に工作折り紙と90歳の女性が作った駒をプレゼント。 日本的なお土産を貰い、学生達の目が輝いていました。
私は感謝状、宜蘭青少年音楽団のエンブレム、台湾のお菓子を貰いました。 コアラの子供達に宜蘭のブレスレットを貰いましたので全部次回のコアラに持って行きます。

学生達はお腹も満たされ、笑顔が弾けていました。 アカペラで喜びの歌や感謝の歌を歌いだしました。 中国語で意味は分からないけど、リズムに乗り私も踊りました。 3~4曲次々と歌いました。 指導者の方がストップをかけるとピタリと止まります。 訓練されているのだな~と感心しました。 楽しいひと時はまたたく間終わりました。

「コアラで初めて日本の家庭料理を御馳走になり感激している!!全部美味しかった。」と感想を貰いました。

この人数でいつも使っているコアラの部屋・福祉パルなかはらでは出来ませんでしたね。 次回の参考にしましょう。

残った白米と切り干し大根の煮つけで昼食をとりました。 後片付けをして、職員に確認して貰い5時に大量の荷物を持って帰りました。 疲労困憊 ダウン・・・

We had prepared Koala Tanabata Festival since two months.  International Center lent us its Lounge, Promenade and Cooking room.  In order to entertain Taiwanese students, Koala members made Tanabata decorations, arrangement for Yukata set and cooking attendants.  Without your cooperation, this festival couldn't succeed.  Thank you very much.

The staff of International Center made a set for I-Lan chinese Youth Orchestra and chairs for visitors in advance.  Two big bamboo trees that Ito san brought this morning, was set at Promenade by the center staffs.  Thank you.  International Center advertised it as "Multicultural show stage".

A group of Taiwanese Orchestra had already arrived at International Center at 9:15 and started tuning.  Cold tea service from 9:30 couldn't make it and visitors had it instead.

Selected youngers from Junior, Senior high school and University belong to I-Lan Chinese Youth Orchestra & Chien-Gu Chinese Orchestra.  They will trip each halls to play for a week as a name of "2016 Ran Ko Koto Kaze, Japan performance"

10:00~10:40
MC was a Chinese living in Japan, speakable two languages.  Tachibana and Grace from Koala had no chance to translate.  Sorry for that.  MC introduced Koala president Yonezawa, "Koala has been running for 20 years and mother and child from 40 countries attended so far.  Koala children are wearing Jinbei today."

1, Taiwanese Folk song
2, Sakura
3, It's a small world.
   (Happening; Moana came out before a conductor and he hold her in his arms.  He led the orchestra.  Two years old Moana is the youngest conductor.)
4, Let it go.
   (The sound of musical instrument were comfortable for us so that some children fell asleep.)
** After a piece of music performed, MC explained musical instruments like Chinese flute, Niko-Chinese harp, Charamela, Sho.  Played melody one by one.
They are worthy!  Selected youngers are wonderful.  ~~BRAVO~~
There was not "Tanabata no uta" chorus.
All participants in the concert were 98 people including Koala members, Taiwanise party, common citizen and staff of International Center.
After the performance, I announced "Yukata team go up to 2F, Tanabata team should help to decorate to bamboo trees with people.

10:40~11:45
Cooking team go up to the Cooking room.  Oh, the rice cooker didn't switch on yet!  We got in a flap.  Koala members cooked 22 different kinds of Washoku food and we arranged them on the table. 
Baked cake, apple steamed bread, Chinese sweets, Osenbei, chocolate for a dessert.  8 bottled of cold teas and waters consumed.

Yukata team was three of my friends.  I prepared 14 Yukatas but only 11 girls students wore.  One of my freind is a professional so that she can put on Yukata beautifully.  Girls took photos with joy.  They must be the first Yukata try on.

We made 3 bags of tanabata decorations but 2 bags of them left.  What a shame!
Koala members were supposed to take a branch of Tanabata back to home but a officer said to leave them here.  Poor Children.  Boy students had nothing to do after decoration, and were waiting for lunch time.

11:40~1:00
Taiwanese party of 35 memberships and Japanese volunteers 12 entered the cooking room that was full of people.  Koala children came up to the room but couldn't join.  They had their lunch at the 1st floor.  Sorry for that.  Taiwanese people finished almost 22 diffenent kinds of Washoku in short.  I was in hurry to go to the fish shop to pick up Sashimi that I ordered.  Everyone has eaten sufficiently.  When a luxurious Sashimi arrived, they ate them without rice.  We didn't need 5kg rice pack.  Cooked rice 2kg left///

Present to only girl students; Handmade Pouch, Origami Yukata, and all of them got art Origai and Spin.  They brightened up to have Japanese souvenirs.  I was given Thanks note, I-Lan Chinese Youth emblem, sweets and I-Lan bracelet for Koala children.  I will bring all of them to the next meeting.

They smiled happily with a feeling of fullness after eating and began to sing by way of appreciation.  I don't know Chinese though I also danced getting a cheerful rhythm.  They disciplined very well.

I got some feedback " We are impressed with Japanese home cooking from Koala group.  All of them are so delicous!"